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  • 講師略歴

    2013.3.1

    池田浩己(ひろき)

    講師紹介

    1964年5月新潟県長岡市生まれ
    1983年3月新潟県立長岡高校卒業

    1987年3月上智大学外国語学部イスパニア語学科卒業 (一般入試で入学)

    1989年9月予備校講師としてデビュー(東京、新潟、千葉、埼玉、仙台、横浜の予備校で2005年まで教鞭をふるう)

    2003年1月池田英語塾・開設


    英語以外の外国語を学びたくイスパニア語(スペイン語)を志望。

    外国語を一から二カ国語が堪能なネイティブスピーカー、大学教授から学ぶという経験が、英語で悩む中高生への英語教授で生かされている。

    (1から5に飛ぶのではなく、1・2・3・4・5・・・と順を追って 丁寧にひとつひとつ理解させることが大切 、という方針で教えている。)

    高校2年9月に同時通訳方式に出会い、50だった偏差値が高2の2月には71.2、

    受験直前の高3の12月には偏差値78.8、新潟県2番 ・全国50番まで英語の成績が急上昇し、第一志望の上智大(外)に見事現役合格。(※第2志望上智大国際関係法学科、第3志望早稲田大学政経学部、第4志望東京外大スペイン語学科、第5志望青山学院国際政経。現在では上智が早慶よりかなり以下に思われているので表記しました。私が受験の頃は早稲田と同等、慶応より上と感じていました。)

    成績急上昇の受験生時代の経験と、予備校講師時代の生徒の質問に鍛えられ、大学現役合格の恩人たる同時通訳方式の改良と普及に努め、速読速解力急上昇の秘訣を受講生にのみ伝授している。

    2017.11追記:主要メンバーとして働いた予備校は新潟予備校、早稲田予備校、一橋学院早慶外語です。他にも早稲田アカ○ミー、秀英教育セ○ターといった中学生対象塾にも大学受験を教える以前に在籍(早稲田アカ○ミーでは高校生も担当)。

    チェーン店的な塾の力量は大したものではありませんし(稀に天才的な講師はいるかもしれませんが)、当時は若手でメインの講師ではなかったので伏字にしています。(しかし入ってすぐに都立国際高校に合格することになる生徒さんから私が早稲田アカ○ミーで私が一番わかりやすいとのお褒めの言葉を頂きました。嬉しいながらも、入ってすぐの23歳が一番かぁ…と複雑な気持ちになったのはよく覚えています。いや、素直に嬉しかったのですが。)

    新潟予備校は予備校全盛期の中で全国の予備校講師たちの間で大手三大予備校・首都圏大手予備校以上にはるかに講師になりたいという人気があった予備校です。そこでの看板講師の一人であったことは自分の誇りです。他の二校も長年の実績を持つ伝統校。マンモス予備校以上に丁寧な指導をされていました。英語の教える内容への考え方の相違で離れることにしましたが、現在でも頑張ってらっしゃると思います。

    (写真右が塾長です。左は「男はつらいよ」シリーズで有名な俳優さんです。最近では「Jin-仁- 2」「天皇の料理番」にも出演されていました。取材を受けた時の写真です。)

    ※2017.11HPを現在のものにするときに写真データが消えてしまいました。現在データ捜索中です。

     

    P.S.東京・新潟・千葉・埼玉・横浜・仙台で一緒に勉強した昔の生徒の皆さん。

    メールを頂くことがあり、 勇気付けられます。感謝しております。

    皆さんも身体に気をつけて、ご自分の専門分野・お仕事を究めて行って下さい。

    お近くに立ち寄られた際にはぜひ遊びにいらしてください。(必ず事前に連絡をお願いします。折角来て頂いたのに仕事で……、となったら残念ですので。また池田英語塾の卒業生ならアフターケアで英語の相談にも乗りますよ。)

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