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  • 満席情報[7/6/2019]

    2013.3.4

    [満席情報]

    ※下記の文面の内容に関わらず、生徒を募集していない限り、満席とお考えください。

    7月6日午前0時22分に募集を開始した水曜14:30〜16:00のコマですが、同日2:49a.m.にお申し込みをいただきましたので、一旦受付を停止します。

    この方がお入りにならなかった場合に再募集になります。

    それまでお申し込みはお控え下さい。

     

    夏期講習は、来週の初めに若干のコマを募集予定です。(現塾生さんの増コマ希望があった場合募集しない場合もあります。誠に勝手ながら、あらかじめご了承をお願い致します。)

     

    なお、7月1日午前0時丁度に募集を開始した金曜14:30のコマですが、7月1日5:41a.m.にお申し込みを受け付け、体験授業が終わったところです。

    この方がお入りにならない場合に再度募集を致します。

    それまでお待ち下さい。

     

    弊塾の考え方で英語学習をしたい中学生、高1・2生は家庭教師ですぐに伺えます。家庭教師のページを是非ご覧ください。(家庭教師の夏期講習受講生も是非どうぞ!)

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    お申し込み後の流れ:

    お申し込み後自動返信メールが届きます。

    空席がある期間に、空席のコマにお申し込みであること、受講理由の記載があること等の条件が満たされている場合に担当者から返信いたします。(満席時のお申し込みには対応致しかねます)

    申し込み受付期間以外に申し込みをされた方が正規の申し込み期間に申し込みをされてもその方には返信をせずに、他の方に権利を回すことがあります。さんざん繰り返し、申し込み期間外のお申し込みをご遠慮願いたい趣旨の記載をしているにも関わらず、こちらのお願いを無視している方を入塾をさせたくはありません。ご了承ください。

    申し込みをされた日を含めて、4日目の23:59までに担当者からのメールにご返信下さい。ご返信いただけない場合はキャンセルとさせて頂きます。(例)土曜の日中にお申し込み頂いたら、この日を含めての4日目は次週の火曜日になります。この火曜日の23:59までのご返信をお願い致します。

    体験授業後の手続き:

    体験授業受講後、体験授業の日を含めて7日間申し込みの日程をキープいたします。

    メールないしはお電話で入塾の意志をお伝え下さい。(体験授業の場でのお申し込みはお控え下さい。いったんご自宅にお戻りになってクールダウンしてからお申し込み下さい。どうしてもお申し込みしたいなら入塾金の御納入を以って入塾として扱うことは可能です。ただ、入塾をキャンセルしても入塾金の返金はできませんので、よくお考えになってからにして下さい。)

    もしキャンセルならご連絡は不要です。8日目に再度募集をかけさせて頂きます。

    ご入塾の場合には、お申し込みの意思表明を頂いた日を含めて7日間に入塾金の御納入をお願いいたします。(銀行振込orご持参をお願い致します)

    受講は、遅くとも体験授業の日の月、もしくはどんなに遅くとも一ヶ月以内でお願いします。

    これで入塾の手続きは完了になります。

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    ・また弊塾HPを熟読されてよくわからないという場合はお申し込みをお控え下さい。(わからない塾なら、選択肢から外された方が賢明です。甲の薬は乙の毒、とも申します。HPを見てすぐに分からない塾なら、その後もわからない可能性があります。そもそも分からないのになぜお申し込みになろうとするのでしょうか。何やらずっと基本満席だからすごい塾なのだろう、というのは間違いだと思います。弊塾としては、現段階では今のHPでわかる方だけ来て頂ければ結構だと考えています。現段階でも相当説明していると思います。もうこれ以上はご勘弁頂きたく思います。ケネディではありませんが、こちらができることだけを要求するのではなく、ご自分でできる限りのこともして頂きたく思うのです。弊塾には無理して来ていただく必要はありません。今の弊塾でご納得いただける方だけおいで下さい。)

    ・弊塾の電話受付は外部の電話受付代行業社様に体験授業の受付、体験授業後の入塾の申し込み、塾生の欠席連絡でお願いをしています。

    ・電話受付ですが、上記の理由で塾の詳しい内容に答える場ではありません(弊塾がお願いした範囲内のみの業務をお願いしております。)。

    ・弊塾HPの不備のために質問がある場合にはメールでお願いできればと思いますが、受付期間外の場合には返信ができない場合が多いと思います。(授業準備に集中させて頂きたく思います)

    ・弊塾としては、HPを熟読し、ご納得いただける方のお申し込みのみで結構です。

    ・現在のHPの内容で分かりづらいなら、それはその方にとって分かりづらい塾という意味です。

     
     

     

    弊塾が公表している鯨構文、関係代名詞、few,if any,などの内容でわかるように、世の中の英語は不正確な内容で教えられています。

    結局なぜそうなるか、がわからず丸暗記です。

    丸暗記不要、を謳っている授業や本もほとんどが怪しい。

    あるルールが「例外なく使えます」「これだけです」とか言っているのに、なぜそうなるのかを説明していなかったり、そもそもその「例外なく使えます」と言っているのに実は例外があったり、「これだけ」では全く足りなかったり…

    お粗末なものばかりです。

    確かに5歳の子供でもわかるルールで英語は動いていますが、大人になるにつれて少々複雑な部分が出てきます。

    そして、大学受験の英語は大人の英語です。

    一瞬氷解したように思えても5歳の子供のための不完全なルールでは、最初はわかりやすいと感動しても再度氷結するだけです。

    そのような英語では大学受験には対応できません。

    努努(ゆめゆめ)騙されることのないようお気を付けください。

    弊塾は人間レベルですが、神授業を超えた人間最高水準で他を全く寄せ付けない受験英語対策の授業を提供します(やり直し英語にも最適です。一切ごまかしのない正攻法で英語を解明しております)。

    ぜひ熱心な方の受講をお待ちしております。

     

     

     

     

    多くの方に受講していただくことができずに大変申し訳なく思っております。

    さなる予備校さんの@willという動画配信授業の「大学別対策・東大講座」を担当して、2011年に撮影したものですがまだ受講できるようです。(2018年度いっぱいで私の講座は終了になったようです。[HPに記載が消えました]。弊塾でも動画配信を頑張りますので、よろしければそちらをご利用ください。)

    時期は若干前のものですが、東大の問題が網羅的なため、どの大学に対しても十分な内容になっておりますので、もし受講が可能であれば是非こちらを受講されてみてください。

     

     

     冷やかしの体験授業の受講はお断りします。(気に入っていただけたら入塾する意志のある方のみの体験授業の募集です。上記のように体験授業後に一定期間募集を停止します。本当に入りたい方のお邪魔になるだけですので冷やかしでの体験授業の受講は絶対にお止めください。体験授業を無料にしていた頃、学習○高校の生徒さんが体験授業に来ました。残念ながら入塾はしなかったのですが、そのあと中○付属高校の生徒さんが体験授業に。友達がいいと言っていた、というので、誰?と聞いたら入塾しなかった学習○高校の生徒さんだそうです[この中○付属高校の生徒も入塾せず。]。ただ無料だから授業を受けに来る、というのは腹立たしいだけです。こういう冷やかしの生徒でも、その間弊塾は募集を停止しています。完全な営業妨害です。その結果無料体験は止めて、有料に変えました。このような冷やかしは絶対にお止めください。)

    [弊塾にお申し込みの際のご注意点]

    ご父兄様は熱心ご子息様、お嬢様に熱意が見えない場合入塾はお断りさせていただく場合があります。(弊塾の力不足で昨年伸びなかった事例がございまして、その反省に基づいての措置です。ご両親様が苦労してお稼ぎになった大切なお金を無駄にさせることはできません。こういうこともあり得るということを事前に告知しておくことでご家族様で「学ぶ」「理解する」とはどういうことなのか事前に考えていただき、成績が上がらないということが避けられると考えております。特に授業を受けようとしている方々の意識をしっかりと授業を受ける準備のできたものにしていただきたいです。分かる授業を受けたら成績が上がるようにしておいていただきたいのです。講師が生徒の授業の態度を正さなければならない生徒さんは弊塾で授業を受ける準備はできていません。本人に勉強への熱意・必死さを持たせる力を弊塾の力が持ち合わせていないためのお願いです。生徒さんご本人からの申し出で体験等お申し込みの場合は大丈夫だと思います。ご熱心なご父兄様のご苦労は重々承知はしておりますが、自分から得ようとする意志がなければ本当に得たいものは手に入らないということを分からせる機会になると思います。裕福なご家庭でしたら物資は苦労せずに手に入るでしょうが、真の学力は自らの頭で考えて身につけなければつかないものです。親が先に死に、自分が生き残るという現実の中で何をしなければならないのか。当然生き残るための術を自分で求めて身につけに行く。こういう気概が出てきたら是非ご応募くださいませ。一度お断りした方でもそういう気概さえ出てきたなら大歓迎です。是非お申し込みくださいませ。)

    弊塾は、他塾・予備校さんとはかなり用語が違います。

    他塾さん、予備校さんの用語は不適切なものが多いと考えております(過去の性質が全くないのに過去分詞とはこれ如何に?形が過去形に似ているから過去分詞だそうですが、その内容は過去とは関係がありません。そのために無意識の混乱が生じているのです。こんな感じの用語ばかりなのです。日本の英語教育を文部科学省には一刻も早く正して頂きたく思いますが、自己の責任回避が役人の常套手段ですから当面は無理でしょう。)が、ご自分から熱心に成績向上のためのコミットをされていない生徒さんにはこれらの間違った用語への不信感がないため、弊塾の用語の二重の基準が心の中にできてしまいます。

    他塾・予備校さんの用語でストレスが溜まっているくらいの生徒さんが弊塾では一番伸びます。

    デタラメな英語教育でストレスの溜まっている生徒さんの受講をオススメします。

    「分かりづらい」or「分かりやすいけれど、いろいろなものが抜けている、結果として間違っている説明」が世の中で氾濫しています。

    (後者の説明を受けた生徒の顔を見たことがありますが、教えた講師以外の講師に対して見下した顔になるのは何故なのでしょうか[不十分な知識だというのにある意味すごいと思います。]。こんな顔にする講師の存在を許す予備校にも問題があります。その講師の間違いが分からないレベルの学力の事務員たちが予備校を動かしているのですから。)

    正しい知識に飢えている生徒さんなら弊塾では大歓迎です!(ご父兄様だけ熱心でお子様がそうではない時に入塾をお断りする理由は、弊塾では正しい知識に飢えている生徒さんは伸びるがそうではない時はまず伸びないからです。昨年の失敗で学びました。まわりがいくら一所懸命でも結局本人が飢えていなければ何も変わらないのです。いつも満席だからいい塾なのだろう、という変な期待をお持ちの方々は、本当に必要な方々のために申し込みはご遠慮いただきたく思います。ご父兄様が熱心でお子様たちも同様なら一番です。是非弊塾にいらしてください)

     

     

    無記名の問い合わせメールがまれに来るのですが、無記名のメールへの対応は一切しておりません(対応している時間がありません。必要な情報はHPに全て記載してございます。どうぞ熟読ください。弊塾は体験授業受講したら入塾を迫るような、田舎の三流の塾・予備校のようなことはいたしません[例えばそういうところの「受験相談」は授業を受けることへの単なる勧誘だったりします。見ていて情けなくなりました。入る気がないのが見え見えの高校生にいい大人が粘る姿は醜いの一言……。相手に何が最善かを考え、もし他塾がいいのなら背中を押して気持ちよく送り出してあげれば、自分のところに自信があるのなら、他のところはロクでもないところということですから、気持ちよくあとで戻ってきてくれるかもしれないではないですか。以上は東海地方で見かけた風景です。弊塾はこのように常に考え、勧誘の類は一切致しません。来ていただけた方の最善を考えるようにしています。]。弊塾では申し込みをされようとする生徒さん、ご父兄様のその場でのお返事を断っているいるくらいです。こういう塾ですから迷っているなら安心しておいでいただき直接話をしてお決めになったらいかがでしょうか。)。

    以上、予めご承知おきください。

     

    また予め申し上げておきたいのですが、弊塾は魔法の塾ではありません

    いわゆる大手予備校さん、塾さんの方が、不正確な内容、丸暗記を強いているだけの授業なのに大学に合格されているので、きっと魔法をお持ちです。

    魔法のように合格されたい場合は、他の予備校さん、塾さんを強くお勧めします。弊塾には絶対においでにならないでください。

    弊塾はわかる授業を繰り返し、その内容に基づいて自宅学習で頑張ってくれて生徒の質問と講師による質問への解答を繰り返すことで読解速度が4倍になり、結果として成績が上がる塾です。

    期待していただきありがたいことなのですが残念ながらご期待いただいているような魔法は一切持ち合わせておりませんのでご注意ください。(クジラ構文が最たる例です。ほぼ100%の予備校・塾の講師たち、99%の英語の参考書がデタラメを教えているのにそれで習って東大をはじめとする名門大学に合格するのですからまさに魔法です(東大の教授陣も少なくともこの点に関しては勉強不足で間違えてしまっているのでこういうことが起きるのですが。)。クジラ構文も他塾・予備校さんのように訳し方を丸暗記させるのではなく、弊塾ではなるほど!と理解させています。このように一人一人に合わせた具体的な・明確なわかる内容だからこそ成績が伸びる、そして合格のために必要なことを全てするという当たり前のことをして成績を伸ばす平凡な塾です。今までの失敗を踏まえて反省し、今に安住することなく、塾生さんのためのより良い未来を創り出すご協力をさせて頂く所存です。)

     

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